Gallery Ⅰ

日本ど真ん中祭り

真夏の名古屋の一大イベント 感動!興奮!熱気!が、ぎゅっと詰まったお祭り。

ご当地自慢を踊りで魅せる!「踊ろーまい!歌おーまい!騒ごーまい!名古屋に行こまい〜♪」


今年平成30年 2018年08月23日 ~ 2018年08月26日

一本美知

  凧?蛸?

 蛸壺のタコ

Ryo-an

ハナミズキ

スタジオ界隈 名古屋TV塔北 久屋大通公園のハナミズキ

                                            鳳来寺山の一本松

岩山の頂端で聳え立つ一本の松、ちょうど鳳来寺山を描いた屏風の前に置かれた一鉢の盆栽の様でもあります。


鳳来寺山は標高695mの山で、鏡岩(屏風岩)に代表される岩肌を露出した美しい山。


2007年(平成19年)には日本の地質百選に選定された。(質学的にみた日本の貴重な自然資源を選定する百選)


山には、日本一の高さを誇る杉の木としても有名でな樹齢800年以上、樹高約60メートルの「傘杉」(かさすぎ)があることでも有名です。

イタリアの風景

イタリアの北部、ガルダ湖のリーバからの景色。

ポスター風にしてみました。


名古屋市市政資料館

八重シダレザクラ


         シダレザクラ と 名古屋TV塔

夕暮れのビルの谷間、所々夕日に照らされるシダレザクラ


         久屋大通公園

名古屋テレビ塔北、夕暮れのセントラルブリッジとガス灯

香嵐渓の紅葉

紅葉と待月橋 1

紅葉と栗の木茶屋 2

早朝の香嵐渓 3

巴川 4

紅葉 5

助庵と紅葉 6


イヌセンボンタケ

名前の由来は、たくさん生えるが、味が悪く、食用には向かないキノコで、あまり有用ではないことからイヌセンボンタケ。

ヒナノヒガサ(雛の日傘)

夏から秋にかけて、林内や庭園内のコケの間から発生する小型きのこ。

かわいい名前がついていて、かわいい姿をしていますが、 毒きのこです


川遊び 

遠江國一宮 小國神社

川の小魚達に負けじと元気いっぱい飛び跳ねる

川遊び 

遠江國一宮 小國神社

次は私の番


イタリア

リーヴァ デル ガルダ 

ガルバリディ広場 

Riva del Garda Piazza Garibaldi

植物への散水の写真ですが、公園の噴水のようにも見えます。


もちろん近くには公園が有り、噴水も有りますが、規模が全然違います。


一瞬にして道路も水浸しになるほどです。


ガルダ湖は、約1万年ほど前まであった氷河によって削られてできたもので、湖北部は幅が狭く、バルド(Gruppo del Baldo)の山に囲まれ、湖に流れ込むサルカ川(Sarca)によって渓谷のようになっています。


その形は典型的な渓谷で、スポーツは、ウィンドサーフィン 、ロッククライミングやマウンテンバイクなどが盛んに行われています。



Italy 

Riva del Garda 

リーヴァ・デル・ガルダはガルダ湖の最北端の町で、

ヴェネツィアとミラノの中間に位置します。


イタリア最大の湖、ガルダ湖は大変大きな湖の為、三つの州に州境を構成しています。


Ⅲ 11月1日広場(Piazza III Novembre)から写した写真です。


ガルダ湖の湖面は標高200メートルしかないため、北部は断崖絶壁の山に囲まれていて地中海性気候とほぼ同じ温暖な気候。


イタリアやドイツから多勢の観光客がバカンスにやって来る人気の避暑地で、広場を囲むようにホテルが並び、一階部分に分張り出したテラスがレストランになっていて、ぎっしりテーブルが連なって並んでいます。


夏は日も長く、 特に夜のレストランは雑踏のなかで独特の雰囲気を味わうことができます。


イタリア ガルダ湖  

Riva

Italy Trentino Riva del Garda Piazza Garibaldi Notte

イタリア 

ガルダ湖 西岸

イタリア共和国ロンバルディア州ブレシア県 ティニャーレにあるホテル(Hotel Forbisicle)です。


このホテルは、西のガルダ湖畔に位置して、ここから見える周囲の山々は、アルプスのような断崖絶壁の山に囲まれて素晴らしい眺めです。


ティニャーレとガルダ湖最北端の町リーヴァ・デル・ガルダのほぼ中間に、リモーネ・スル・ガルダ(Limone sul Garda ガルダ湖のレモン)の町が有り、リモーネはイタリア語のレモンのことで、レモンの産地として有名で、旅行者には「レモンの土地」という印象が有ります。


ガルダ湖の湖面は標高200メートルしかないため、北部は断崖絶壁の山に囲まれていても地中海性気候とほぼ同じ温暖な気候。


レモンだけでなくオリーブも栽培に適しているという恵まれた気象条件。 旧市街の古い街並も趣が有ります。


徳川園 山車揃え 

東区の筒井町・出来町天王祭に曳き出される5輛の山車が徳川園に勢揃い。

次々に披露される各山車のからくり人形の動きや迫力ある山車の方向転換は見るものを魅了します。


「桃介橋」南木曽町  

「桃介橋」木製補剛桁を持った吊橋としては、日本有数の長大橋。 

美しく雄大な景観を誇っています。

その桃介橋がかかる木曽川をまたいで、多数の鯉のぼりが皐月の空に悠々と泳いでいます。


早朝の光景

お花見をしながらセントラルブリッジを渡る出勤途中のサラリーマン


シダレザクラと名古屋TV塔

うっすらと夕日が刺して、ほのかな桜色に染まった名古屋TV塔と満開のシダレザクラ


TV塔の横のシダレザクラ、ソメイヨシノより一足早く今が満開です。


The Old Lighthouse

The Old Lighthouse Visible from the Dungeness Railway Station

ダンジェネス鉄道駅から見える旧灯台

この旧灯台は、約46メートルの高さで、直径11メートル

Broadway Tower in the Cotswolds

Scenery of the Broadway from Broadway Tower Country Park,


奥琵琶湖の湖岸風景

高島市マキノ町西浜

絶景のレイクビュー

メタコセイア並木道

和名はアケボノスギ

韓流ドラマ「冬のソナタ」の雰囲気が感じられると大人気のスポット、高島市マキノ町の「メタセコイヤ並木」


メタセコイアは、中国原産、スギ科メタセコイア属の落葉高木


県道小荒路牧野沢線には、直線道路にメタセコイアが約500本植えられ、延長2,4 kmにわたってメタコセイア並木道になっています。


遠景の山々とメタコセイア並木が、高原らしい美しい景観を形成しています。


清里テラス

サンメドウズ 清里スキー場/ハイランドパーク

山頂の清里テラスはとびきりの開放感!

眼下には清里高原の壮大なパノラマが広がり、富士山をはじめ南アルプスなどを目の前に一望できる絶景スポット。

心地よい風と、おいしい空気、そこは標高1,900mの特等席。


Happy Xmas 

サンタクロースやトナカイ クリスマスツリーなどのクリスマスグッズが店頭に並び、街は色とりどりのイルミネーションで彩られ、カップルや行き交う人々で通りもにぎわうクリスマス。


まもなく、子供達(大人も思わずわくわくしてしまいます)がお待ちかねの“ Special Day ”クリスマスがやってきます!


子供達の笑顔が素敵なクリスマスを予感させます。


鳳来湖 宇連ダム下流 

鳳来湖(宇連ダム

湖へ向かう途中の橋からの一枚。

梅雨の晴れ間、周りの木々の緑や岩の色が川に溶け込み、川霧が青白く立ち上がって

いました。


「第4回 穂っとネット東三河フォトコンテスト」市町村奨励賞 新城市の入賞作品に選ばれました。

(撮影場所:豊川用水水源地 宇連ダム下流)

穂っとネット東三河


茅野市 八ヶ岳エコーラインからの棚田  初夏・秋

八ヶ岳高原道路(八ヶ岳南麓道路)

八ヶ岳山麓は、縄文文化が栄えた場所とあって、昔から落葉広葉樹

の実・鹿・イノシシ・川魚などが獲れる豊かで広大な森が広がって

いる所、今でも農業関係、牧畜関係の仕事が盛んな土地です。

この棚田の写真は、約1キロ程ですが、実は東西に4キロ以上続く長~い棚田です。

昭和61年に棚畑遺跡で発掘された、有名な国宝「縄文のビーナス」

(今から4~5千年前の縄文時代中期)と、中ッ原(なかっぱら遺跡で発掘されて、2014年に国宝に指定された「仮面の女神」やその他の土器、蓼科で古代から採れる黒曜石で作られた石器など、縄文時代の遺物を展示している茅野市の尖石縄文考古館と、尖石遺跡(とがりいしいせき)は、この棚田のすぐ近くです。


御射鹿池  

静寂の中で時が止まったかと思うこの場所は、

思わず息を潜めてしまう不思議な空間。

このため池、日本画の巨匠 東山魁夷の「緑響く」のモチーフとなった絵や,シャープのアクオスのCMで,吉永小百合さんが出演していたことでも有名です。

2010年(平成22年)3月25日には農林水産省のため池百選に選定

近くには、明治温泉旅館・横谷温泉などが有ります。

長野に行くなら絶対外せない絶景スポット

長野県茅野市豊平奥蓼科 昭和8年に作られた農業用水のため池。 


マーメイド・インからの冬の景色

Rye  中世の趣にタイムスリップした気分になれる街

かつてライの街は海岸線に面し、この街の道路の名前が「港」「岸辺」「マーケット」「マーメイド」といった、海に関連した名前になっています。

現在は海岸線が遠のき、港町としての機能が失われましたが、古い歴史が残る景色の間を海風がやさしく吹き抜け、古き良き時代のからの流れを今も感じる事が出来ます。

昨夜からの雪で、白く美しく変わった街の早朝、石畳の道の向こうから、その昔、この宿を溜まり場とし跋扈(ばっこ)していた密輸業者の声が、坂下の向こうから風に乗って聞こえてきそうです。

The Mermaid Inn マーメイド・イン


パブ(Public House)

静中動・動中靜とダンス細胞・・ ♫ ♪ !?・・・・・・・・・

イギリスの酒場といえばパブ、イギリスにはパブが街の諸処に有ります。

ここライの街でも数軒のパブが有り、15世紀に建造された建物内にあるパブや、歴史あるパブ兼ホテル、現代風なパブなど、それぞれに趣の違った魅力を持っている様に感じられます。

雨音からしだいに雪へと変わり静寂が響く夜・・・

入口奥の男性客とパブのオーナーとの話し声、笑い声が聞こえてきそうです。

Strand Rye のパブ


ゴールデン・ジュビリー・ブリッジ

ロンドン テムズ川には、実に沢山の橋が架けられています。

この橋、ハンガーフォード・ブリッジ? ゴールデン・ジュビリー・ブリッジ ? チャリング・クロス・ブリッジ?

ん・・・どれ?

橋の名前も複雑なら、構造も複雑?

ま、簡単に説明しますと、真ん中の橋が鉄道用の鉄橋で、その鉄橋の両側が歩行者専用の吊り橋になっています。

灯りの赤と白の対比がリズミカルに水面を照らし、立体的な空間の奥行きによる動勢が、橋を行き交う人と電車の方向性とが相まって、写真を一層魅力的にしてくれる橋です。

ロンドンアイ・ビックベンなども近く、この橋から望む夜景も素敵で、時間を忘れてしまいそうです。


Tower Bridge

周辺景観との調和

Tower Bridge & Tower of London

ロンドン テムズ川に掛るタワーブリッジの構成は、川中に2つの大きな塔が建てられ、その中央が跳開橋、その両側が吊り橋になっています。

名前の由来ともなっているロンドン塔の景観との調和を配慮し、ゴシックの建築様式で建てられたそうです。

この橋は左右対称、「シンメトリー」になっており、テムズ川に掛る数多くの橋の中でも、一際、重量感と安定感が特徴的な構造になっています。

何時しか照明もLEDに取り替えられ、ロンドンの象徴の一つとも言えるタワーブリッジを一層引き立てています。

タワーブリッジ  テムズ川に架かる跳開橋 1876年設立委員会発足1884年設計が承諾 1886年に着工 1894年に完成


ハンプトンコート・ブリッジからの風景

移り行く とき の中で   

晴れたり、曇ったり、雨が降ったり

ロンドンの天気はとにかく忙しく、1日のうちで何回も天気が変わります。

そんな天候の中、カメラを構えていると、右サイドの公園(シガレット・アイランド・パーク)の所にだけ一瞬太陽光が差し込み、自然光の対比がファインダーを通して、画面全体をまるで絵のように一層引き立ててくれました。

このテムズ川の風景には、ハンプトンコート宮殿が立てられ始めた16世紀の頃から全く変わってない自然と光が、共にそのままの雰囲気で残っている様な気がします。

一艘の手漕ぎボートが川上から現れ、ブリッジの下をくぐり、あっという間に川下遠くまで漕ぎ去って行きました。

時間の対比も感じられた一瞬でもありました。

英国ロンドン南西部、ロンドン郊外のテムズ河上流、ハンプトンコート宮殿 近くのテムズ川に掛るハンプトンコート・ブリッジからの一枚。