瀬戸電気鉄道=瀬戸電

1976(S51)

名古屋城の外堀の区間を走っている瀬戸電。

サンチャインカーブと呼ばれた急なカーブ。

曲線半径が60m(3チェーン)

背景には名古屋「テレビ塔」が写っています。


「せとでん100年」山田 司・鈴木裕幸著 中日新聞社2005(平成17)年2月発行

http://tsushima-keibendo.a.la9.jp/setoden/s-ootsumachi.htmlより


現在の外堀。

外堀通の上に名古屋高速が通り、高層ビルでTV塔は見えません。


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